本日の『幸せ♪』と思えた出来事

2007年05月24日

一度は見てみたい名画


日経新聞の土曜日には
”NIKKEIプラス1”という新聞が別紙ではさまっています
 
私はそのNIKKEIプラス1が大好き!
 
NIKKEIプラス1だけを別売りしてほしいくらいですが
あくまでも土曜日の「おまけ」で別売りはしてもらえません
 
どうしても欲しくて
「別売りして欲しい」と日経新聞に問い合わせをしたくらいです
 
さてさて
その、NIKKEIプラス1
 
役に立ちそうな情報が満載なので
スクラップしているのです
 
ただ、満載過ぎて切り抜きはするけれど
なかなかキチンとスクラップするには追いつかない
 
それでもコツコツと作業進行中
 
そのNIKKEIプラス1からの
情報をヒトツご紹介(^^)v


2006年1月28日より


紙面1面の「何でもランキング」より
 
一生に一度はこの目で見てみたい名画
 
 
9位  フェルメール「真珠の耳飾の少女」
     
     「青いターバンの少女」とも呼ばれ
     青の美しさでも知られる。
                
     マリハッツハウス美術館(ハーグ)
  
9位  ドラクロワ「民衆を導く自由の女神」
     
     1830年のフランス7月革命が題材。
     三色旗を振り死者を踏み越える女性は
     自由の象徴。
    
     ルーブル美術館
 
8位  モネ「睡蓮」
 
     画家が繰り返し描いた題材
     オランジュリー美術館(パリ)の
     「睡蓮の部屋」が有名だが改装中
 
7位 ミケランジェロ「最後の審判」
 
     キリストを中心に数百人の人物が
     この世の最後の場面を描き出す
 
      システィナ礼拝堂(バチカン)
 
6位   ミレー「落穂ひろい」
 
      借り入れ後の畑でわずかな穂を拾う
      貧しい女性農民を描く
 
      ルーヴル美術館
 
5位   ピカソ「ゲルニカ」
    
      1937年の独軍によるスペイン空爆に対する
      反戦メッセージ。
 
      国立ソフィア王妃芸術センター
 
4位   レオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩」
    
      「裏切り者がいる」。聖書の有名な場面
   
      サンタ・マリア・デッレ・グラッツェ協会修道院
 
3位   ムンク「叫び」
     
      強烈な色のコントラストと筆致のうねりで
      人間の苦悩と絶叫を表現した
 
      オスロ国立美術館など
      
 
2位   ゴッホ「ひまわり」
 
      ひまわりの題材作品は十数点といわれる。
      有名ものの1枚は損保ジャパン東郷青児美術館(東京)に


    
   
1位   レオナルド・ダ・ヴィンチ 「モナリザ」
           
      輪郭線を描かずに、光と影で有名な微笑みを表現した。
      

      ルーブル美術館(パリ)
 
 



一度は見てみたい名作、こんな↑感じでした
みなさんはどの絵画を見てみたいでしょうか?



posted by チャコ at 00:39 | 新潟 | Comment(2) | TrackBack(0) | 読む日記
この記事へのコメント
僕はロセッティ、ミレーなどのラファエル前派の画家が好きです。

やはり、実物を見るのと写真を見るのとは大違いです。作者の筆遣いまでもがわかる実物を、機会があれば見たいものです。
Posted by lizard king at 2007年05月26日 10:18
実物。。。見れる機会があれば
一度は見てみたいです!!
贅沢は言いません、一度で良いから
見てみたいです!!!!
って言うか名画の置いてある
美術館へ行って見たい〜
Posted by チャコ⇒lizard kingさん at 2007年05月29日 18:20
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